日本沙漠学会 第37回学術大会のお知らせ(第三報)

1.大会予定概要

【日 時】202653031(-)

【会 場】総合地球環境学研究所(学術大会/公開シンポジウム)

https://www.chikyu.ac.jp/rihn/about/access/

【スケジュール概要】

  530日(土)          一般発表

             ポスターセッションコアタイム

                                   総会・学会賞受賞者記念講演 

                                   公開シンポジウム「乾燥地における有機物循環の思想・実践(仮)」

          情報交換会

  531日(日)          一般発表          

                     ※すべて対面式で開催

 

2 .研究発表申し込み

【発表申込Webページ】

  https://forms.gle/xRspQgUwdf7CdzMm6

  発表申し込み締め切り:202633日(火)

  要旨締め切り:2026331日(火)

 

【口頭発表】会場での口頭発表(発表12分、質疑応答3分)

【ポスター発表】 会場でのポスター掲示(90×165cmのパネル)

発表形式は口頭もしくはポスターのいずれかとします.1件の発表につき,1件分の大会参加費をお支払いいただきます.

 

3 .参加申し込み、および総会出欠・委任状の提出

1)学術大会の参加申込Webページ

  https://forms.gle/sCkXXyD9y95xzyXEA

参加申し込み締め切り:2026424日(金)

 

2)総会出欠確認、委任状提出Webページ

https://forms.gle/akKpU8aiRSA2rwpn6

 

正会員および名誉会員は,参加や発表の有無にかかわらず,上記URLより必ず1)学術大会の参加申し込み,および2)総会の出欠確認の両方を完了してください.発表者も全員,参加申し込みが必要です.

 

4.参加費(予定)

【大会参加費】一般 4,000 円,学生 2,000 円, 非会員6,000

【情報交換会参加費】 一般 6,000 円,学生 3,000 円,非会員6,000

【要旨印刷・製本費用】 1,000 円 ※要旨集は PDF にて無料配布する予定です.

ただし紙媒体を希望する場合には,印刷・製本費用として 1,000 円を申し受けます.

 

5.事務局

  第37回 日本沙漠学会学術大会実行委員会 事務局

  〒603-8047 京都市北区上賀茂本山457番地4

  総合地球環境学研究所・教授・大山修一[委員長]

  総合地球環境学研究所・研究員・青池歌子[事務局長]

E-mail: [email protected]

Phone: 075-707-2303(大山)075-707-2322青池

  詳細はホームページ https://www.jaals.net/ をご覧ください.

 

6. その他

会場には自販機はありますが近隣にコンビニや食堂はありません。昼食は各自でご持参く 

ださい.

7. プログラム

日本沙漠学会 第37回学術大会プログラム
第37回沙漠学会学術大会プログラム.pdf
PDFファイル 794.1 KB
日本沙漠学会 第37回学術大会プログラム(Eng)
37th JAALS English Programme.pdf
PDFファイル 790.2 KB

8. 要旨集(パスワードは会場にてアナウンス)

日本沙漠学会_第37回学術大会要旨
パスワードは会場にてアナウンスいたします
日本沙漠学会_第37回学術大会要旨集-JAALS_Proceedings_202
PDFファイル 22.9 MB

日本沙漠学会 第37回学術大会のお知らせ(第二報)

 

 1.大会予定概要

【日 時】202653031(-)

【会 場】総合地球環境学研究所(学術大会/公開シンポジウム)

https://www.chikyu.ac.jp/rihn/about/access/

【スケジュール概要】

  530日(土)          一般発表

             ポスターセッションコアタイム

                                   総会・学会賞受賞者記念講演 

                                   公開シンポジウム「乾燥地における有機物循環の思想・実践(仮)」

          情報交換会

  531日(日)          一般発表          

                     ※すべて対面式で開催

 

2 .研究発表申し込み

【発表申込Webページ】

  https://forms.gle/xRspQgUwdf7CdzMm6

  発表申し込み締め切り:202633日(火)

  要旨締め切り:2026331日(火)

 

【口頭発表】会場での口頭発表(発表12分、質疑応答3分)

【ポスター発表】 会場でのポスター掲示(90×165cmのパネル)

発表形式は口頭もしくはポスターのいずれかとします.1件の発表につき,1件分の大会参加費をお支払いいただきます.

 

3 .参加申し込み、および総会出欠・委任状の提出

1)学術大会の参加申込Webページ

  https://forms.gle/sCkXXyD9y95xzyXEA

参加申し込み締め切り:2026424日(金)

 

2)総会出欠確認、委任状提出Webページ

https://forms.gle/akKpU8aiRSA2rwpn6

 

正会員および名誉会員は,参加や発表の有無にかかわらず,上記URLより必ず1)学術大会の参加申し込み,および2)総会の出欠確認の両方を完了してください.発表者も全員,参加申し込みが必要です.

 

4.参加費(予定)

【大会参加費】一般 4,000 円,学生 2,000 円, 非会員6,000

【情報交換会参加費】 一般 6,000 円,学生 3,000 円,非会員6,000

【要旨印刷・製本費用】 2,000 円  要旨集は PDF にて無料配布する予定です.

ただし紙媒体を希望する場合には,印刷・製本費用として2,000円を申し受けます.

会場受付にて、大会参加費と情報交換会費、要旨印刷・製本費用などをお受けいたしま

 

5.事務局

  第37回 日本沙漠学会学術大会実行委員会 事務局

  〒603-8047 京都市北区上賀茂本山457番地4

  総合地球環境学研究所・教授・大山修一[委員長]

  総合地球環境学研究所・研究員・青池歌子[事務局長]

E-mail: [email protected]

Phone: 075-707-2303(大山)075-707-2322青池

  詳細はホームページ https://www.jaals.net/ をご覧ください.

 

6. その他

総合地球環境研究所の所内にはお茶やジュースなど飲料の自販機はありますが,

近隣にコンビニや食堂などはありません。昼食は,各自でご持参ください

アドバイザリーボードの設置についてアドバイザリーボードの設置について

沙漠研究に投稿をお考えの方へ

 

 沙漠研究に投稿を希望している日本沙漠学会の会員は、希望すればアドバイザリーボードにより、無料で投稿前に論文を執筆するための一般的な指導を受けることができます。ただし、指導を受けた論文は沙漠研究に投稿していただきます。

 

アドバイザリーボード

 日本沙漠学会で長年編集委員会に関わってきたシニアの会員や論文を多く投稿してきた会員等

【日本沙漠学会2026~2028年度評議員の選挙について】2025/12/23

正会員および名誉会員各位のご投票をお願い申し上げます.詳細は,Eメールおよび郵送にてお送りした案内をご参照ください.

投票締切:2026年1月14日(水曜日)

DT16 Successfully Concluded on November 12, 2025 — Thank You for Joining Us!

 

Detail 

 

DT17 will be held in March 2028 in Kimberley, South Africa

学会誌《沙漠研究編集業務について 2018/4/1

28巻1号より株式会社共立に編集業務を外部委託することになりました.

学会事務の一部を外部委託することになりました 2016/8/2

会員管理・会計業務・サイト管理等の学会事務を7月より株式会社共立に外部委託することとなりました.

学会誌「沙漠研究」Vol25 (2015)~ J-STAGE公開
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"Journal of Arid Land Studies" is open to public  from vol. 25 (2015) via J-STAGE

・「砂漠化の原因・現状」について

・「砂漠化防止の国際的取り組み

                               について

鳥取大学乾燥地センターの解説)

Kosa blowing over the East China Sea from the mainland China. ©NASA
Kosa blowing over the East China Sea from the mainland China. ©NASA