=小長谷会員が文化功労者に選出=

令和7年度 文化功労者:文部科学省

令和7年度 文化功労者顕彰式:文部科学省 

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小長谷 有紀 先生 文化功労者ご顕彰のお知らせと心よりのお祝い

 

拝啓

 

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 

さて、このたび、本学会会員でいらっしゃいます小長谷 有紀 先生(国立民族学博物館名誉教授)が文化功労者に顕彰されました。

これは、先生が長年にわたり文化人類学の分野で多大なるご研究の功績を挙げられ、その貢献が高く評価されたものであり、本学会にとりましてもこの上ない名誉でございます。

会員一同、心よりお祝い申し上げますとともに、これまでのたゆまぬご努力に深く敬意を表します。

 

今後とも、先生がご健康に留意され、ますますご活躍されますことを心よりご祈念申し上げます。略儀ながら、書中をもってご報告とお祝いを申し上げます。

 

敬具

 

令和7114

 

日本沙漠学会

会長 森尾 貴広

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アドバイザリーボードの設置についてアドバイザリーボードの設置について

沙漠研究に投稿をお考えの方へ

 

 沙漠研究に投稿を希望している日本沙漠学会の会員は、希望すればアドバイザリーボードにより、無料で投稿前に論文を執筆するための一般的な指導を受けることができます。ただし、指導を受けた論文は沙漠研究に投稿していただきます。

 

アドバイザリーボード

 日本沙漠学会で長年編集委員会に関わってきたシニアの会員や論文を多く投稿してきた会員等

【日本沙漠学会2026~2028年度評議員の選挙について】2025/12/23

正会員および名誉会員各位のご投票をお願い申し上げます.詳細は,Eメールおよび郵送にてお送りした案内をご参照ください.

投票締切:2026年1月14日(水曜日)

DT16 Successfully Concluded on November 12, 2025 — Thank You for Joining Us!

 

Detail 

 

DT17 will be held in March 2028 in Kimberley, South Africa

学会誌《沙漠研究編集業務について 2018/4/1

28巻1号より株式会社共立に編集業務を外部委託することになりました.

学会事務の一部を外部委託することになりました 2016/8/2

会員管理・会計業務・サイト管理等の学会事務を7月より株式会社共立に外部委託することとなりました.

学会誌「沙漠研究」Vol25 (2015)~ J-STAGE公開
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"Journal of Arid Land Studies" is open to public  from vol. 25 (2015) via J-STAGE

・「砂漠化の原因・現状」について

・「砂漠化防止の国際的取り組み

                               について

鳥取大学乾燥地センターの解説)

Kosa blowing over the East China Sea from the mainland China. ©NASA
Kosa blowing over the East China Sea from the mainland China. ©NASA