2011

 

2011/9/24~28

DT10 (ICAL1 Narita, Japan)

 

142 participants from 29 countries have attended at ICAL1 in Narita.

Thank you so much for your participations and contributions.

http://jaalsdtx.jimdo.com/

 

Presented papers were reviewed and the accepted articles were published in the

Journal of Arid Land Studies 21(2)-2011 and 22(1)-2012.

日本沙漠学会2020年 第31回学術大会中止・総会開催方法変更のお知らせ

新型コロナウィルス感染拡大の状況に鑑み,

5月30~31日に岡山大学で開催を予定していた第31回学術大会は

中止いたします.それに伴い,2020年度総会の開催方法を変更

いたします.詳しくは,添付ファイルをご確認ください.

第31回学術大会中止・総会開催方法変更のお知らせ-1.pdf
PDFファイル 134.1 KB

2020~2022年度評議員選挙開票結果

2020~2022年度評議員選挙開票結果報告です.

 

学会誌《沙漠研究編集業務について 2018/4/1

28巻1号より株式会社共立に編集業務を外部委託することになりました.

学会事務の一部を外部委託することになりました 2016/8/2

会員管理・会計業務・サイト管理等の学会事務を7月より株式会社共立に外部委託することとなりました.

学会誌「沙漠研究」Vol25 (2015)~ J-STAGE公開
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"Journal of Arid Land Studies" is open to public  from vol. 25 (2015) via J-STAGE

・「砂漠化の原因・現状」について

・「砂漠化防止の国際的取り組み

                               について

鳥取大学乾燥地センターの解説)

Kosa blowing over the East China Sea from the mainland China. ©NASA
Kosa blowing over the East China Sea from the mainland China. ©NASA